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help リーダーに追加 RSS 早川議員のコメント欄が増えている(気になるコメントがあったのでコピペ)=>寝ます

<<   作成日時 : 2008/05/06 15:59   >>

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散歩からもどると早川議員のコメント欄がのびている。気になるコメントがあったのでコピペしてみる。(私は真偽不明)http://ameblo.jp/gusya-h/entry-10093973159.html
■反対派の皆さんもどうか冷静に
とだけ書くと、私自身が賛成派だと誤解されてしまいかねないので、まず反対派として私が一番心配しているウィルスによる冤罪発生の可能性を指摘しておきたいと思います。

現在、児童ポルノ画像を勝手に他人のパソコンに忍び込ませる、MELLPON.Aというウィルスが存在しているようです。私はそのことをネット情報で知りましたが、自分でもトレンドマイクロ社等のセキュリティソフトメーカーのサイトで確かに実在することを確かめました。

冤罪の可能性というのは、ウィルスに児童ポルノ画像をパソコン内のどこかにコピーされたあと、セキュリティソフトがウィルスを自動的に削除してしまうと(セキュリティソフト購入時にそのような設定になっているのです)、現在の技術では、残された画像を取得したのがウィルスであることを証明できないのだそうです。

また、今後MELLPON.Aのようなウィルスがさらに悪質に「進化」する(児童ポルノ画像をコピーしたら自分自身を削除してしまう、児童ポルノ画像のファイルを一見それとわからないよう偽装する等)こともほぼ確実で、現在の技術では対処もほぼ不可能であると聞きました。

以上の理由によって、私は何の違法行為もしていない善良な国民が、自らの濡れ衣をはらすことができない状況に陥るのを大変憂慮しております。

と、ここまでが私の反対意見ですが、それをふまえた上で、反対派の皆さんに呼びかけたいことがあります。

冷静かつ批判的に反対意見を述べることは私も大賛成ですが、早川先生の議員としての資質を疑うような発言もあるのが気になります。ブログでの発言の一部だけをとり上げて、それを言うのは正直酷ではないでしょうか?

それ以前に、これまで、反対派と対話を試みようとしてくださった賛成派の議員の方がいたでしょうか? そのことだけをとってみても、早川先生のここでの取り組みは充分賞賛に値するものと思っています。

早川先生は、今まで知らなかったことをここで知ることができた、とおっしゃってくださいました。また、我々もこれまで全く知るすべのなかった与党プロジェクトチームの実状を教えていただきました。ですので、賛成反対の意見を感情でぶつけ合うのではなく、お互いがこの場を利用して情報交換を行うのが最も有意義な途ではないかと思います。
末席反対派 2008-05-06 12:10:03


早川先生この記事はご存知かなあ。

児童ポルノの「だましリンク」で逮捕、FBIが新手のおとり捜査を実施
http://www.technobahn.com/news/2008/200803211514.html

あと、2004年イギリスで32人もの自殺者をだした(冤罪を含む)というカマヤンさんのサイトにあったのも、気になっている。
http://d.hatena.ne.jp/kamayan/20080426#1209140585

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早川先生、丁寧に答えているなあ。保護法益のところは抜けているかな。
内閣委員会で審議されるとなると、早川先生の目が届かなくなってしまうなあ。
ネットではこんな記事もありますけど!と早川先生のところにコメントに行きたいが、これも陰謀論の一種と笑われちゃうかな。(ネタもとがアレックス・ジョーンズだし)

FBI、P2Pネットワークを調べ回る準備中
マスコミを信じるならば「人気のあるP2Pネットワークや、ウエブ・サイトや、チャット・ルームでの非合法なファイル共有活動を監視し、解読する」ため、FBIはインターネット上ではびこっているとされる児童ポルノ禍を口実にしている。

http://eigokiji.justblog.jp/blog/2008/04/fbip2p-c632.html

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早川先生が、マメにコメント返しをされているので、コメントに行きたくてしょうがないが、今日はコメントに行かないことにしました。

今の感想を書いて寝ます。

児童ポルノ単純所持禁止についての一報を見たのが、3月11日のシーファー米駐日大使が鳩山法相を訪ねて要請をするニュースだったことが、私には大きかったと思います。

公明党は児童買春・ポルノ禁止法見直しプロジェクトチームとして2月13日、米国連邦捜査局(FBI)法務官のローレンス・J・フタ氏、駐日米国大使館政治部のスコット・ハンセン氏と意見交換を行っています。

シーファー米駐日大使は、4月3日民主党への説明、説得にも動いています。

米駐日大使の仕事など私が知る由もありませんが、その前にお名前を見ていたニュースが、給油問題での民主党小沢さん説得のための会談でした。あまりの内容の差に、+アルファの効果期待がないか不安になった次第です。

シーファー・鳩山会談同日の日本ユニセフ協会、アグネス・チャンさんのキャンペーンは、その時はそのまま受け取りましたが、その後アグネス・チャンさんの歌詞を池田大作さんが書かれていること、日本ユニセフ協会が、ユニセフとは別組織であることを知るにつれ、同様に+アルファの効果期待がないか不安を感じました。

最近は、砂川事件の最高裁判事が、判決に先立ち当時の米駐日大使と会談していたことがわかったことを知り、益々日米の力関係を思い知らされているところです。
シーファー米駐日大使のご努力に、逆にこれだけの立場のかたが、ここまで動くのは、と私が思ってしまっている部分があるのかもしれません。

忙しい早川先生が、あれだけマメにコメントされているブログをウオッチしたい気持ちもありますが、また後日拝見したいと思います。ありがとうございました。

(5/6/2008 21:50)





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